2021/07/10
ショップから♪
みなさまこんにちは☺ ショップ入口のコーナーを夏らしくチェンジしました!! ご滞在中にショップでのお買い物をお楽しみいただけるように、 新しく雑貨類も入荷しております♪ ぜひ、ショップにお立ち寄りくださいませ。
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2021/07/10
今年も元気な姿が見られました。
皆さまこんにちは。 箱根甲子園で5回目の夏を迎えました、レストランの岡です。 毎年5月下旬頃から当ホテル敷地内の池に、鴨の家族が見られます。 今年もブッフェレストランの窓側で、悠々と寛いでいました。 外敵が少ないことから雛を育て易く、親子がのびのびと池面を泳ぐ姿も見られました。 雛たちが成長して飛べるようになる6月下旬~7月上旬頃に、家族はまた別の場所へと旅立っていきます。 雛たちが一人前になってまたこの場所に、元気に戻ってきてくれることを願って、今日も健やかに勤めます。 そんな優雅な池を眺めながら、お食事を楽しみに箱根甲子園へお越しください。 スタッフ一同、皆様のお越しをお待ちしております。

お帰りをお待ちしております。
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2021/07/09
草津に行ってきました
こんにちは。 スタッフの仁藤と申します。 関東甲信越は梅雨時で、ここ軽井沢も毎日天気が悪くジメジメとした日が続いており、はやく梅雨が明けるといいなと毎日のように思っております… 最近広いお風呂に入りたいと思い、つい先日友人と草津まで行ってきました。 行った日も生憎の雨ではありましたが、霧と湯畑からでる湯気がとても幻想的で雨の日も少しは悪くないかと思いました。 温泉に行くのも久しぶりでしたし、足を伸ばしてお風呂に入るのも久しぶりだったので、とても良いリフレッシュになりました。 当館からですと車で1時間程の距離ですし、色々な温泉に入ることができるのでオススメです。 まだまだコロナウィルスの脅威は続いており、遠くまではお出掛けできませんが、ちょっとした気分転換にはいいなと思いました。
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2021/07/09
ジェラテリア ピッコのパフェ(イチゴ)
こんにちは!東急ハーヴェストクラブ蓼科フロント、八幡です。梅雨っぽい天候が続いておりますね。 本日は周辺のジェラート屋のピッコを紹介いたします。雨の日ということもあり、お客様は八幡のみでした。。暑い季節におすすめです!しぼりたて牛乳の他にも様々なジェラートがあります。今回は新しく始まったパフェの写真です。イチゴと抹茶とチョコバナナがありました。バニラと牛乳アイスも入っているので、ジェラート屋さんのパフェはこんなにおいしいのかと驚きました!暑くなったら、ぜひお立ち寄りください!

レストランでお待ちしております
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2021/07/09
お酒の紹介
こんにちは。レストランの渡辺です。 そろそろ梅雨が明ける季節となりましたが、いまだコロナが落ち着く気配が見えません。 皆様におかれましてはご清祥のこととお慶び申し上げます。 今回、紹介させていただくものは、純米大吟醸「クラシック仙禽 無垢」です。 こちらのお酒は、栃木県さくら市の仕込み水と同じ水脈の田んぼで育てられた酒米(山田錦・亀の尾・雄町)によって誕生したお酒です。 「無垢」とは、金や銀などの混じり気がないこと、素朴であることを意味しているそうです。 仙禽にとって金銀は亀の尾・雄町のことであり、素朴な定番は「無垢」であるとのことです。 青バナナのような香り。落ち着いた輪郭のあるミネラル感。透明感と優しい酸味。 穏やかで品格のある甘み。水のようなクリア感があり、食事が際立つ、そんなお酒です。 クラシック仙禽 無垢 (純米大吟醸) 一合 ¥1,320- 普段、日本酒を飲まれない方にもおすすめですので、ご来店の際には、是非お試しください。
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2021/07/09
HARVEST GOLF FESTA 2021鬼怒川予選会
本日「HARVEST GOLF FESTA 2021予選会」がレイクランドカントリークラブにて開催されました。 あいにくの天気でしたが最後までプレーして頂くことができましたが、雨の中ということもあり少してこずっていた様子の方もいらっしゃいました。

生まれも育ちも鬼怒川です!日光・鬼怒川の魅力をお届けします!
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2021/07/09
栃木の伝統工芸品「宮染め」
皆様こんにちは。フロントの田島です。 梅雨晴れが夏本番を思わせる季節となって参りました。みなさまいかがお過ごしでしょうか。 今回ご紹介させていただくのは、栃木県の伝統工芸品「宮染め」です。 宮染めの起源は江戸時代に遡ります。 当時宇都宮近郊で生産されていた生地を染める為、田川や釜川(どちらも宇都宮に流れる一級河川です)沿いに染色職人が移り住んだことが始まりとされています。 当初は藍染で行なわれていたものですが、大正時代以降は布の染めない箇所に糊付けを施し、乾燥後に染める箇所に土手を作り、その部分に染料を注ぐ「注染」という技法で行なわれるようになりました。 注染には一度に複数色を染められる為、グラデーションができることや、全てが職人さんの手作業で染められることから、同じものが1つもないなどの魅力があります。 最盛期には40軒ほどの業者が宮染めを行っていましたが、現在では3軒の業者が行っております。 そんな歴史ある「宮染め」は当館売店にお取り扱いがございます。 マスクやタオル、スマホケースなどの雑貨を取り揃えておりますので、ご来館の際に お手に取ってみてはいかがでしょうか。
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